代表紹介

   金 沢 久 幸

9歳から伝統派系の空手を始める

 

1987年 フルコンタクト空手道場入門。

当時の道場では顔面掌底ありの組手があった為、

同時にキックボクシングのトレーニングを始める。

  

1995年より本格的にキックボクシング に打ち込む

 

1998年 全日本キックボクシング連盟最優秀選手賞(MVP)受賞

1999年 全日本キックボクシング連盟ライト級王座 獲得

2001年 全日本キックボクシング連盟ライト級王座 再獲得

2001年 WPKC世界ムエタイ・スーパーライト級王座 獲得

2005年 IMTC世界ムエタイ・ウェルター級王座 獲得

 

海外でも、ベルギー(1回)、イタリア(3回)、オランダ(1回)、アメリカ(2回)、韓国(2回)で試合をする。

さらに、有力選手のセコンドとして、タイ、中国、台北、フランスにも同行する。

 

 

        《フォトアルバム》 

主な実績

 

 

 

1998年度全日本キックボクシング連盟最優秀選手賞

 

・第10代全日本キックボクシング連盟ライト級王座

 

・第12代全日本キックボクシング連盟ライト級王座

 

・WPKCムエタイ世界スーパーライト級王座

 

・IMTCムエタイ世界ウェルター級王座